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秋田県小坂町の投資の情報が登録されていません。

表参道ヒルズへ!【東京都渋谷区・港区】 表参道ヒルズへ!【東京都渋谷区・港区】 2008/10/4(土) 午前 1:19 明治神宮から原宿へ戻りこれから表参道へ。明治神宮の参道ということかな?駅の裏の森は明治神宮。ドコモタワーもカッコいい!今回、ぶれてるのが多いです。就活カバンに入れすぎて手が震えてました。右腕が筋肉痛です。 ヤマピーのトラッ ...すべて表示 ・代々木の杜の明治神宮とドコモタワーへ!【... ・安陪文殊院のコスモス迷路【奈良県桜井市】... ・飛鳥のカカシロード!2008年版【奈良県... ・奥入瀬渓流の流れ【青森県十和田市】 ・中秋の名月と十和田湖畔【秋田県小坂町/青... ・岩手県を縦断!!山あり城ありイグネあり!... ・奥州藤原氏の中尊寺の金色堂へ!【岩手県平... ・東北の旅!バスから見た仙台の電車たち!【... ・快適な空の旅を!!大阪伊丹... ・因幡の白兎【鳥取市】 ・お仕置きだべぇ〜 湖山池から【鳥取市】 ・因幡の砂丘街道を行く!(鳥取砂丘)【鳥取... 最新の画像 すべて表示
Tour de Michinoku 2008-011 チェック(クイズ)ポイントである滝の茶屋孫左衞門で各車とも順次休憩しました。 SP311とホンダS800の2台、1960年代のスポーツカーであります。 フロントウィンドウのセンター下にバックミラーが設置されているなんて、時代を感じさせますね。 次なるチェック(クイズ)ポイントは、秋田県小坂町にある小坂鉱山事務所であります。 正面玄関前にある銅像を、クルマを降りて確認しに行きました。 小坂鉱山事務所公式HPによると、 明治38年建築の小坂鉱山事務所は、かつて鉱産額で全国1位にまでのぼりつめた小坂鉱山の全盛時代の生きた文化遺産です。 およそ一世紀という時を経て、平成9年まで現役事務所として利用されていました。 まさに日本で一番の大鉱山シンボルでした。 建設当時から明治のオフィスを代表する建築物として注目を集め、遠くから来訪する見学者も多かったといわれています。 玄関ホールのらせん階段をはじめ建築的にも高く評価されています。 これまで内部は一般非公開でしたが、鉱山の工場拡張にともない小坂町に譲渡、保存活用を目的に建設当時を忠実に移築・復原、平成13
Tour de Michinoku 2008-010 おいらせ渓流観光センターをスタートするIGご夫妻のアルファロメオ・ジュリエッタ・スパイダー・ベローチェです。 とても50年前のクルマとは思えないほどの程度の良さであります。 ご主人は、元来がアルファ乗り?なのでスパルタンなジュリエッタに乗るのは「苦」ではなくて「楽」でしょうが、さすがに奥様はお疲れのご様子でありました。 おいらせ渓流観光センターの前のガソリンスタンドには、こんな掘り出し物がありました。 素晴らしいコンディションのコスモスポーツ後期型であります。 フロントグリルが下へ大きくえぐられているのが良く判りますね。 内装の程度もご覧の通り抜群!きっと大切にお乗りになられて来たのでしょうね。 また、シャッターの奥にはトヨタスポーツ800もありました。 2台とも確か「5」ナンバーと一桁!オーナーが羨ましいですね。 来年のTdM2009へのご参加を期待しております。 何故か、Mr.MMがワタクシのF308へ興味がお有りなようで、コックピットへ座って、ご満悦でありました。 奥入瀬渓流を抜けると目の前には
奥奥八九郎温泉(秋田県小坂町) 奥奥八九郎温泉についに行きました! 八九郎温泉に浸かったあとマイカーに乗り奥奥八九郎温泉に挑戦すべく、 八九郎温泉入り口の民家の前から小坂の方へ200メートほど引き返したところに ほんの小さな看板を見つけることができました。 この林業会社の看板に圧倒され、八九郎温泉に行く途中には、この看板を見失いました。 鬱蒼とした林道にはいりました。 ここから3km弱あるとのこと。さてさて4WDでないと先々はやばいかもと思いつつも、 ここまで来たら歩いてでもチャレンジしてやるか! 思ったより道は整備されコブもあまり無く、車の底を掠めるわけでもなく順調に進みました。 所々にこのような看板 もののついでのような”ささやかな看板”でした。 鬱蒼とした林道を走り続けていると突然、パーッと明るく開けた平地に出る。 何とそこが奥奥八九郎温泉。 思わず”わお!”でした。 ”やったあ!!”でした。 源泉は、勢いよく出ているのやら、チョロチョロのやら。
中秋の名月と十和田湖畔【秋田県小坂町/青森県十和田市】 さてさて我が旅の一行は十和田湖へ!外輪山の発荷(ハッカ)峠から見ています。もう夕暮れです。この発荷峠を超えて江戸や大阪へ商いをしていたそうですよ。この湖の北側が八甲田山になっています。写ってないですが。 反対側は巨大な月が!げんき球や!! 十和田湖きれいだね。半島になっています。 中秋の名月!湖畔のホテルから。露天風呂に入ったけど夜間は寒かったなぁ。朝風呂も気持ちよかったぁ!きらめく月の反射に癒されます。 木陰に隠れた月。湖面からの反射して中秋の名月をアピール!ほんとにきれいで明るいお月様でした。 湖畔の朝! 湖岸は波も少なく静かであった。琵琶湖の浜辺と違い石がごろごろしています。太古の火山の記憶だろうか。 湖畔を周遊する道があるようです。時間がなくて散策はしてません。 発荷峠から降りてきた場所。 交差点は和井内(わいない)。いわて沼宮内(ぬまくない)駅と同様、アイヌ語の地名も増えてきます。十和田湖もアイヌ語語源なんだって!「トーワタラ」が語源で「ワタラ」は岩、「トー」は湖なんだそうです。阿寒湖の西にオンネトーって湖あるしね。 神田川を渡り
小坂鉄道の廃止届け出 小坂製錬 〜 秋田... 小坂鉄道の廃止届け出 小坂製錬 〜 秋田... 2008/9/19(金) 午前 7:17 非鉄製錬業の小坂製錬(秋田県小坂町)は18日、小坂鉄道小坂線(小坂―大館間、22.3キロ)を来年4月に廃止すると発表した。同日、東北運輸局に鉄道事業の廃止を届け出た。 小坂製錬は今年3月まで、製錬事業で生じた濃硫酸を運ぶ ...
小坂鉄道の廃止届け出 小坂製錬 〜 秋田 '''非鉄製錬業の小坂製錬(秋田県小坂町)は18日、小坂鉄道小坂線(小坂―大館間、22.3キロ)を来年4月に廃止すると発表した。同日、東北運輸局に鉄道事業の廃止を届け出た。''' 小坂製錬は今年3月まで、製錬事業で生じた濃硫酸を運ぶ貨物列車を運行。4月に硫酸が発生しない新型炉が本格稼働したため、運行を休止した。その後も新たな輸送貨物が見つからず、廃止を決めたという。 小坂町は観光振興を目指し、旅客列車再開の可能性を探る調査事業に取り組んでいる。小坂製錬は「レールなど鉄道施設の撤去は来年4月以降になる。本年度内に町から鉄道利用の具体的な提案があれば、協議に応じたい」(総務部)と話している。小坂鉄道は1908年、小坂鉱山の鉱石などを運搬する目的で開業。翌年から94年まで旅客列車も運行した。 (河北新報9/19)
「康楽館」〜日本最古の現役現存木造芝居小屋 秋田県小坂町というところにあります。 日本屈指のめずらしい価値ある建物 国内初の露天掘り方式により飛躍的な発展を遂げた小坂鉱山。 康楽館は、その厚生施設として誕生しました。 柿落としは1910年、明治43年8月16日、大阪歌舞伎の尾上松鶴一座により幕を開けました。 以来、歌舞伎や新劇、映画など盛んに上演・上映してまいりましたが、建物の老朽化と機能の低下、さらにカラーテレビの普及により昭和45年に一般の興行は中止され、ほとんど使用されなくなりました。 しかし、昭和61年、町の人たちの情熱により見事に甦り、現存する日本最古の芝居小屋として新たな歴史を刻み始めました。(HPより抜粋) http://www.town.kosaka.akita.jp/kourakukan/kourakukan.htm 外観はモダンな洋風作りです。 当日はお芝居もやってましたが、見学コースだけに。 丁寧に案内していただきました。 建物の内部は当時のまま。花道は2つありました。(普通は1つです) 畳に座布団。純和風な桟敷席。 天井はチューリップ型の照明がレトロで八角形の枠組み
十和田湖県境 廃藩置県から137年間も論議され決着が付かなかった、十和田湖の青森県と秋田県の境界線がやっと決まった。 北は御鼻部山、南は休屋附近の神田川河口までの湖面西側約40%が秋田県。 十和田湖の拠点である休屋、中山半島、御倉半島を含む東側60%が青森県となった。 まだ両市町の合意なので、残るは両県知事の調印で正式に決定される見通しだ。 県境が決まれば、宙に浮いていた十和田湖の面積が、青森県と十和田市に37平方キロメートル、 秋田県と小坂町に24平方キロメートル加算され、両県と両市町の地方交付税は合わせて 6000万〜7000万円増えることになり、一部を十和田湖の環境保全に充てる案も検討されている。 【十和田湖】 アイヌ語(トワタラトウシャム)が語源とされる。 十和田火山の噴火で形成された二重カルデラ湖。 十和田市、秋田県小坂町にまたがる十和田八幡平国立公園内にある。 面積61.1平方キロメートルは国内12番目の広さ。 1周46キロ、最大水深327〓で国内3番目の深さ。 流出河川の奥入瀬渓流は観光名所として知られる。 陸封型のヒメマスや
白金台に洋菓子店「ア・コテ」 拡大写真 バターケーキやマドレーヌなど増沢さんこだわりの焼菓子が店頭に並ぶ。 港区白金台に5月、洋菓子店 「ア・コテ」 (港区白金台2、TEL 03-3447-1354)がオープンした。 同店は焼菓子、生菓子を扱う洋菓子店。店名の「ア・コテ」は フランス語で「隣り・近く」という意味を持ち、 「生活の一部になるような、身近なお菓子屋にしたい」 (店主の増沢正明さん)という願いを込めて名付けられた。 店舗面積は約5坪。 商品はすべて増沢さんの手作りで、生菓子は 「カスタードクリームと生クリームのシュー」(320円)、 焼菓子は「フランス産のマロンクリームを使った バターケーキ」(370円)、「秋田県小坂町の香り豊かな はちみつを使ったマドレーヌ」(210円)などをそろえる。 増沢さんの「お薦め」は、生クリーム、牛乳、卵などの 材料を増沢さん自身が厳選した 「ビンに入ったバニラクリーム」(420円)。 増沢さんは「地元に根付き、信頼のある店にしたい。 ゆくゆくは店が大きくなれれば。誕生日用のケーキといった 注文も受け付けているので
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