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長野県小川村の投資の情報が登録されていません。

第5回全日本実業団サイクルロードレースin小川 久しぶりのレースです。今回は、長野県小川村に行ってきました。 大阪から約6時間。長野県北部に位置する小川村は、オリンピックの行われた白馬に近く、山に囲まれた、緑豊かな場所でした。 まず、前日に小川村に入って、コースを試走しました。いろんな人から、この小川村のコースはアップダウンが多く、私向きのコースだと言われ続け、やっと今回初めて走ることができ、地図を見ながらの試走。3.3kmのパレード走行の後、16.3kmの周回コースを1周半する27.8kmのレースのため、試走は16.3kmの周回コースを走りました。 標高差約500mの周回コースは前半、登りっぱなし、後半は下りっぱなしとかなりタフです。とりあえず周回コースを1周し、宿舎のお寺に泊まりました。 7月27日レース当日、スタートは8時30分のため、5時半ごろに朝ごはん。 なんと今回は朝早いのに宿舎で朝食を用意してくださいました!!メニューはご飯、納豆、味噌汁、鮭、ヨーグルト。そして会場入り。 決して大きな町ではありませんが、町全体が歓迎ムード。車を止める場所も苦労しませんでした。(いつもは駐車場がいっぱいだったり、遠
郵便局*夏のありがとうフェア お手紙を出しに 郵便局へ行って来ました ついでに懸賞 用のハガキを購入したら 「夏のありがとうフェア」 のハガキをもらっちゃった♪ 局員さんが目の前で 可愛いポポックのシールを貼ってくれました わ〜い、応募しようっと (シール配布は8月1日まで) さらに、フリーペーパー「モヨリノ」もGet 巻頭インタビューは 瀬戸朝香さん「郵便局とわたし」。 ほかに、長野県小川村の特集もありました♪ ティッシュもいただいちゃった 郵便局は いつ行っても楽しいなぁ〜 「ここから色んな場所へ、人へ、想いが運ばれて行くのね」 そう思うと、ワクワクしてしまいます
飲み干した空き瓶に 長野県小川村成就(じょうじゅう)地区の住民でつくる「明日の成就プロジェクト」が、糖度が高い地元産のカボチャ「ゆきこ」を原料にした焼酎「成就のYUKIKO」を開発しまた。「ゆきこ」は、同プロジェクトが村の特産物にしようと栽培しており、形が悪いなどで出荷できないカボチャの活用法として考案。5月1日に発売しました。同プロジェクトは「ワインのようでおしゃれな焼酎」とPRしています。 同プロジェクトは昨年から地元農協などと契約し、村内の遊休農地約20アールを借りて「ゆきこ」を栽培。糖度が高いのが特徴で、「フルーツ南瓜(かぼちゃ)」の商品名で出荷も始めています。 焼酎は、佐久市内の酒造会社に生産を依頼。約1・2トンの「ゆきこ」を使い、720ミリリットル入りで2500本製造しまた。アルコール度数は25度で、甘い香りとまろやかな口当たりが特徴です。ラベルのデザインは自分たちで考えました。村内の酒店やながの農協の店舗で1本1300円で販売しています。 そのYUKIKOを オットが飲み干し 空き瓶に 紫露草を・・・ おいしくい
油虫対策で反射シート 訂正 大豆は長野県小川村 4日 日曜日 6時20分−9時50分 20度 地表18度 晴れ 微風 油虫対策の定番 ギラギラシートで車の反射シートを思い出して空豆に付けてみました 先端のおいしい部分を芽欠きしたら、今度は大事なサヤ「莢」に移動していた。 大豆は去年11月昭島市の産業祭で買いましたが、産地は長野県小川村でした。
大豆が大量に発芽 4日 日曜日 6時20分−9時50分 20度 地表18度 晴れ 微風 新区画の様子は24区画として分離します 大豆は去年11月昭島市の産業祭で買いましたが、産地は長野県小川村でした 種ではなく食用で売っていた物です。豆腐が旨かったので買いました。 6列植えた大豆は4列は孫の兄弟が手伝いました。4月26日でした。 あにの ともや は、3列を植えました。妹の ななみ は 3回に1回くらい たねの だいず を まき ました。ごくろうさま 。ご褒美は回転寿司。
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