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長野県泰阜村の投資の情報が登録されていません。

今こそ、輝け! 地方自治 シンポ「住民自治の確立をめざして」に170名が参加 市従などで構成する実行委員会主催のシンポジウムが7月12日建設プラザで開催されました。埼玉県蕨市の頼高市長は「市長が替われば、色々な事が出来ることが良くわかった」。長野県泰阜村の高橋村長は「小さくても自治の力で輝く村を作ることは出来る」。週間東洋経済の岡田副編集長は「最近の横浜をみていると、出来の悪い大企業をみているようだ」。自治労連弁護団の太田弁護士は「今こそ憲法の原点に還って地方自治を考える必要がある」とそれぞれ述べました。 ? そしてコーディネーターの池上多摩自治研理事長は「大き過ぎる自治体では住民自治を生かすことは困難。適正な自治体のあり方について検討を深め運動を進めるべきだ」と提起しました。地方自治体のあり方や自治とは何かについて参加者が改めて考え直す集まりとなりました。
8日の活動日記。 本日(8日)も暑い一日でしたね。 午前中は、党の自治体議員団の会議があったので、参加してきました。 午後からは、山口はるなさん(衆議院選挙立候補予定者)の街頭演説に同行しました。場所は行橋市です。 これから暑い夏へと向かいますが、暑さに負けることなく、皆さんにしっかりと訴えをしていければと思います。 朝日新聞(5月8日朝刊)のオピニオン面(15面)「私の視点 ワイド」は読み応えのあるものでした。 以下の三つです。 ◆ペットボトル 国内での再生 崩壊寸前 鹿子木 公春(廃PETボトル最商品化協議会会長) ◆メタボ健診 医療費抑制は期待できない 松島 貞治(長野県泰阜村村長) ◆地域力再生機構 三セク処理の切り札にも 馬場 伸一(福岡市監査事務局第2課長) どれも興味深く読んだのですが、泰阜村の松島さんの文章に、はっとさせられました。 「老人医療費が増える大きな要因は終末期医療にある。」 こう言えるのも、「泰阜村は、02年度をピークに65歳以上人口が減少を始めた。つまり、過疎の山村は、日本全体より20年早く高齢化社会を迎え、
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